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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したのでネタバレ 2話 【この関係は親子じゃない。他人に中出しして何が悪い?】

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので
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この記事で手塩娘の2話のネタバレを書いていきます。

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので ネタバレ 2話 ダイジェスト!

後のことは考えてなかった。

 

 

ただ、頭にあるのは、他人の子供を立派に育てた自分が持っている正当な権利ということだ。

 

 

他人だと分かってしまってから、陽葵をもう自分の娘だとは思えない。ただ、子どもを産める適齢期になった若い女。

 

 

俊樹はただ衝動のまま、女となった陽葵の体を確かめていきます。

 

 

陽葵は何とかそれを辞めさせようとしますが、俊樹の心はもう壊れており、言葉も、涙も届きません。

 

 

そして、女の反応を確かめられながら挿入されてしまい・・・

 

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので ネタバレ 2話の登場人物の動き

他人に中出しして何が悪い?とまで思う『中村俊樹』

 

俊樹は陽葵にオ〇ニーやセッ〇スの経験を聞いて陽葵の反応を確かめる。

 

 

そんな自分を見て陽葵は泣き出してしまうが、ただそれは自分に興奮を促すだけでした。

 

 

「普通の女とセックスるのと何ら変わりないなー」

 

 

もはや陽葵は娘などではなく、ただの他人。

 

 

これは禁忌とされる近親〇姦ではない、ただのセッ〇スだ。

 

 

それを実感して、そのまま俊樹は陽葵の中に思いっきり射〇してしまう。

 

 

だがこれで終わりのはずはなく・・・。

 

 

お父さんの豹変に涙を流すヒロイン『中村陽葵』

豊満に育った胸を見られ、触られ舐められて。

 

 

親子でこんなのはいけないことだと陽葵は必死に止めます。

 

 

ですが、父親の口から語られる信じ難い言葉の数々。

 

 

かつての父親はそこになく、いるのはただ他人。

 

 

想い出の分だけそれが辛い。

 

 

そしてこの他人は腰を振り始めて、中に出されてしまいます。

 

 

2話の見どころ!あたたかな思い出が逆に痛い

 

1話の内容をより強く形にされた2話。

 

 

俊樹のショックの強さが痛いほどわかります。

 

 

 

娘に対して言ってはならない言葉の数々、あまりにも悲しすぎます。

 

 

不謹慎ですがここが2話最大の見どころです。

 

 

悲しみのあまり泣き出す陽葵。その想いでの深さが痛いほど伝わってきます。

 

 

こんなに悲しいセッ〇スがあるだろうか。

 

それほど憤りと気持ち悪さが伝わってきます。