90点以上エロ漫画

神の乳母 異形に奪われた妻 | 気持ち悪いが完成度が高い傑作

神の乳母 異形に奪われた妻

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エロさとグロさを高レベルで融合させたとんでもないシナリオが魅力のエロ漫画『神の乳母 異形に奪われた妻』

 

 

薄幸の美女が見た感じ気持ちの悪い赤ん坊に嬲られるというもので、見る人を選びかねる作品なのだが、間違いなく傑作に入る漫画。

 

 

実用性はまさにギリギリを攻めたところで成り立ち、シナリオは思った以上に深く、ミステリアスでいてスッキリする。

 

読了後思わず最初から読んでそれぞれの発言の意味を確認したくらいだ。

 

 

それでは紹介していきましょう!

 

紹介情報一覧

・本編を紹介のための画像!
・簡単にわかる!本編あらすじ

神の乳母 異形に奪われた妻 簡単ネタバレ

 

杉山百合恵は家族と幸せに暮らしていた。

 

ある日、百合恵は上の階に住む神守さんがベビーシッターを募集している張り紙を見つける。

 

百合恵は優しい夫に「ゆうくんも手のかからない歳になったし、家計の足しにしたい」と説明する。

 

夫は穏やかに百合恵を応援する。

 

 

翌日、百合恵は神守さんの元に尋ねるのだが、そこには異形の赤子が居た。

 

思わず逃げ出そうとするも神守さんに薬を盛られて身動きが取れなかった。

 

神守さんは赤子を『神様』といい、さらに百合恵に『気に入られたようね』と言う。

 

 

しかし耐えがたいほどの恐怖を覚えるものの、同時に得も言われぬ快感で凌辱され、

 

百合恵は次第に異形の赤子に愛情を抱くようになり・・・。

 

 

神の乳母 異形に奪われた妻 感想 品

 

僕としては実用度アリと判断した作品。

 

正直気持ち悪さはあります。ありますがヒロインに怖ろしいほどフェチを刺激する色気があり、思わず見入ってしまう・・・。

 

拒絶されるか受け入れられるか絶妙なラインを突っ走った怪作といえるでしょう。

 

一度読んでみても良いと思いますし僕も強くお勧めします。

 

 

というのも本作の見どころはエロさというよりも読み物としての完成度にあるからです。

 

夫がヒロインの奥さんに話しかける言葉。

 

ヒロインが我が子にかける言葉。

 

神守さんと、神守さんがいう『神様』。

 

『神様』がなぜヒロインを選んだのか。

 

そしていわゆる、世間一般で言われる、母と子の絆・・・。

 

様々な要素が絡み合い、神がかったシナリオになっている。

 

エンディングを見ると「あぁ!なるほどね!」と思うのは間違いない。

 

 

ちなみに本作が配信されたときのことをよく覚えていますが2か月くらいずっとラインキング1位にいました。

 

広告効果もあるでしょうけどかなりの人が読んだ作品。

 

それもこれも、本作の完成度を見れば頷けるというもの。