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孕み神と憑かれた姪 | 伝奇系テイストが面白いエロ漫画

孕み神と憑かれた姪

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2018年のヨールキ・パールキの作品で、伝奇を意識したようなシナリオのエロ漫画『孕み神と憑かれた姪』

 

事情があって引き取った姪っ子が孕み神という神様にとり憑かれてしまうというシナリオ。

 

また、ストーリーだけでなく、衣装デザイン、キャラデザインも凝っており、持っておいて損はないクオリティ。

 

ヒロインは姪っ子一人だが、情欲の神ともいえる孕み神に取り憑かれたせいかものすごくスケベな仕上がりになっている。

 

ヨールキ・パールキの作品にしては珍しく、最初から最後まで人間同士の貪るようなエッチが特徴。

 

エロ漫画なら大体それが普通なんですがヨールキ・パールキに限って言えば結構イレギュラーなタイプの作品。

 

 

ドロッドロになるような、イチャラブセックスが見たい方には強くお勧めできますね!

 

それでは紹介していきましょう!

 

紹介情報一覧

・本編を紹介のための画像!
・一言文句を言いたい!
・簡単にわかる!本編あらすじ

孕み神と憑かれた姪 簡単ネタバレ

 

両親の他界をきっかけに主人公は姪っ子の西内ゆいと共に田舎に帰ってきた。

 

 

ゆいも主人公も都内で暮らしていたが、ゆいの両親は不幸な事故で他界してしまい主人公がゆいを引き取った形だ。

 

 

もともと都内でたびたび遊びに連れていっていたため、二人の仲は良好…なのだが。

 

 

ゆいに元気がなかった。

 

この夜、主人公はゆいが自慰をしている姿を見てしまう。

 

さらに翌日、ゆいは突如として主人公に襲い掛かる。

 

まるでゆいは盛りの付いた猫のようで、ズボンの中に手を伸ばしてイチモツを引きずり出し、ゆいの口淫に主人公はたまらず射精してしまう。

 

 

落ち着いたころ、ゆいはぽつりと事情を話す。

 

 

通学路の途中の神社で不思議な何かが体の中に入ってきたのだと。

 

 

それ以来男性を・・・特に主人公が近くにいると耐えられなくなってしまうという。

 

そして今回求められたことで、叔父はゆいの疼きを止めるために、この背徳的な情事を日課として行うようになる。

 

 

そんな生活を続けていたある日、主人公はというという珠玉神社に祀られる神に辿り着く。

 

 

この神様は支給に住み着き体の内側から刺激して宿主を発情させるという・・・。

 

子どもが生まれるまでそれは続く。

 

そうしてゆいにこの事を伝えるのだが帰ってきた答えは・・・

 

 

孕み神と憑かれた姪 感想 コクがある魅力的なストーリー

 

影響されてネタバレの文章も普段と少し文体を変えてみました。

 

 

テキストセンスがものすごくあるんだよなぁ・・・。

 

 

ストーリー重視の吾輩はこういう文章は大好物だ。

 

 

今回伝奇ものということで、それにふさわしい文言、文体になっており、読み応えのある仕上がりになっている。

 

パンツ脱いでる状態でもついストーリーを読んでこの文体に潜む魅惑に酔いしれてしまう。

 

ただしストーリーを捻って唸らせることもできたと思う。

 

起承転結の転の部分ですね。

 

あ!っと驚かせてほしかった。

 

例えば作中の設定で言えば男にもこの孕み神が憑くということなので、主人公も憑かれるとかそういう展開も良かったように思う。

 

暴走する二人・・・お互いがお互いを止めるように貪る・・・なんてエキサイトな展開なんだ(*´ω`*)

 

尺の都合でカットされたのかなぁ。実に勿体ない。

 

それから、結末に関しても、ちゃんと妊娠しておなかが膨らんでるシーンが欲しかった。

 

違う形で本作の再度ストーリを出してほしい。絶対買います。

 

ヨールキ・パールキは自作品をクロッシングさせたりするので是非ともスピンオフを出してほしいですね。