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カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記 | 一発芸みたいな面白い作品

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記

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モン娘系作品としてマニアから親しまれているエロ漫画『カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記』

 

風呂場にいた蛙がひょんなことから擬人化してイチャイチャしまくるというシナリオなのだが、

 

オチについては感心するものがある。

 

驚くほどにエロくてできているので実用度は高い。

 

特筆すべきは、読者にその気持ちよさを想像させるところか。

 

だから、緑の体でピッコローって感じなのに読了感が良い。

 

それでは紹介していきましょう!

 

紹介情報一覧

・本編を紹介のための画像!
・簡単にわかる!本編あらすじ

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記 簡単ネタバレ

 

ある日お風呂に入ろうとするとそこにはヌラヌラと怪しく光る蛙が一匹。

 

男はこう思う。

 

「このヌメヌメ・・・オナホにしたら気持ちいいのではないか?」と

 

想像しただけでフル勃起。

 

 

男はむんずと蛙を掴んで無理やり蛙の口にねじ込む。

 

「気持ちええなぁこれ・・・」

 

何度も何度も扱いていると、蛙は姿を変えて後ろに回り込んでシゴいていた。

 

 

ヌルヌルの手はローションいらず、長い舌で人間ではまず不可能な快感が味わえる。

 

とりあえず蛙が擬人がしたことには驚いておくが、男はこのカエル娘とセックスに興じる。

 

カエル娘のヌラヌラは手だけではなく全身で密着しながらのプレイはさながらローションマットプレイ。

 

 

あり得ない快感に男は身をゆだねるのだが、快感はいつまでたっても終わらず・・・。

 

思わぬ結果を招くことに・・・

 

カエル娘ちゃんの責め責め♪人間調教日記 感想 絶妙なバランス感覚がポイント。

 

キャラデザもそうだが何よりストーリーの終着点が良い。

 

「なるほどそう来たか」と思える。

 

思い返すと、別に驚くようなシナリオでも絶賛するようなキャラデザでもない・・・。

 

しかし、絶妙にバランスが取れた作品だと思う。

 

 

これを証拠とするように、実はクラゲ娘という作品も作られたのだがこれは全然面白くない。

 

ほとんど同じストーリーなんですけどね。

 

読むならカエル娘をお勧めする。

 

 

 

最後に本作でもっとも印象に残ったのが、想像力が良く働いたというところ。

 

気持ちいいんだろうなぁこのカエル娘・・・と

 

ヌラヌラという表現がまるで風呂屋に行った時のことを思い出させてくれる。

 

流石にカエル捕まえて同じことはしませんが、

 

あれと同じくらいの快感なのだろうと容易に想像できる。

 

 

マットプレイをやるとわかるんですけど、あれはマジでヤバイ。

 

 

全身性感帯になったと言っても差し支えないくらいにヤバい。

 

 

あの系統の気持ちよさをおそらく数倍数十倍にしたのがきっとカエル娘とのセックスなのでしょう。

 

エロ漫画に何を言ってるんだという気がしますが、想像による補完は大事な要素です。

 

想像させることができればそれはもう傑作です。